BCC:忘却の彼方

V6岡田准一をとりあえず追いかけるブログ

三代目JSBのNAOTO君を見るたびに10周年を思いだす 件

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個人的にSummerMadnessをよく聴いております。

ベスアからっすね(笑)。

NAOTO見るたびに10周年のOP、Orange思い出す。

もう有名な話だと思うんだけど、V610周年アニバコンんときのド頭、

「Orange」で始まるOPね、あれ超個人的には神だと思うんです。

クッソかっけぇ!って興奮しながら観てたから。

時計カチカチからの

天井からゴンドラ乗って降りてくる、

ギンギラ6人(笑)。

 

そのOrangeを振り付けたのが三代目JSBのNAOTO君です。

(ちなみにIN THE WINDを振り付けたのは、当時まだ初代JSBだったHIROさんなんだーよー)

確か、3年くらい前のトニのラジオで振りつけの話になって、

「NAOTOはねーほんとすげー優しいの!」

ってイノッチが話してたわ(笑)。

他にもKABAちゃんがまだサンチェさんの下で働いてて、

あのキャラカミングアウトしてなかったからただのカッコイイ人だったとか。

確かその時の話をKABAちゃんとイノッチが話した時に

「サンチェに止められてはなせなかったのー!」

って言われたらしい(笑)。うける。

(ググればどっかにレポ転がってると思います。)

Orangeは本当に名曲だと思うんですね。 

田口淳之介の件通しても私はこの歌詞に何度も救われる。


君の声が聞こえなくなったのは、

誰のせいでもない、

自分が前に進んでいるからで、

それはとても寂しいことだけれど

それこそが希望だと、

そういう意味なんですから。